基本地元向けですが、どなたでもご参加いただけます。
資料はこちら→http://p.tl/LaKQ
最近の動き:
- 12月25日、hamaosen対策協議会と当局とで話し合いを実施、 この日当局は住民説明会予定なし、と説明。しかし翌々日には連合町内会会長への説明会を設定。
- 2月8日、大雪にも関わらず市当局による住民説明会が実施され、地元は試験埋立を承認したことになった。(横浜港運協会、全横浜港湾労働組合連合会は反対。地元の合意も実際には行われていない)
- 横浜市は来年度予算に「下水汚泥焼却灰処分等の経費」 を計上(それまでの説明では、「放射線対策費(下水汚泥焼却灰)」としていたものが、処分に変わった)
- 3月3日、横浜港運協会、全横浜港湾労働組合連合会、ハマの海を想う会が「下水道汚泥焼却灰の南本牧最終処分場における埋立て試験計画の即刻中 止 、 他 緊急要請」を提出。(資料は、http://p.tl/LaKQ から「市長への要望2014.03.pdf」)
開催日程
3月15日(土) 13:00
~
15:00
(勉強会)
3月16日(日) 10:00
~
12:00
(勉強会)
3月29日(土) 13:00
~
15:00
(勉強会)
4月 4日(金) 17:00
~
19:00
(勉強会)
19:00 ~ 20:30 (市当局との意見交換会)
場所
本牧地区センター 横浜市中区本牧原16-1
バス停「本牧原」 (根岸駅・桜木町駅・横浜駅発)徒歩3分
プログラム(勉強会)
横浜のゴミ行政と放射能汚染の基礎知識
ここ数ヶ月の 市当局の動き
フリー・ディスカッション
(4月4日のみ引き続き市当局計画ヒアリング、市当局との意見交換)